フォームフィールドと注釈をページに埋め込み
ここにファイルをドラッグ&ドロップ
クリックして選択
最大ファイルサイズ:20MB
pdftyのフラット化ツールは、インタラクティブな要素(フォームフィールド、チェックボックス、ドロップダウン、注釈、スタンプ)を静的なページコンテンツに統合します。入力済みの値は見えたまま残りますが、もはや編集可能なフィールドではありません。今見えているものが、そのまま全員に届く確定版になります。
フラット化は日常的な2つの問題を解決します。1つ目は編集可能性です。入力済みのAcroFormは、PDF編集ソフトを持つ誰にでも書き換えられてしまいます。フラット化すれば、申請書の提出や署名済み契約書の送付前に回答を固定できます。2つ目は互換性です。フォームデータは独立したレイヤーに保存されており、一部のビューアー、プリンタードライバー、モバイルアプリはこれを正しく表示できないか、まったく表示しません。フォームが空白で印刷されるのはこのためです。フラット化後は、フィールドはどのビューアーでも同一に表示される通常のページコンテンツになります。
処理はpikepdfで実行され、フィールドの表示ストリームをロスレスでページに書き込みます。テキストの品質とレイアウトはそのままです。20 MB・50ページまでのファイルは無料で、透かしも登録も不要です。ファイルはHTTPSでアップロードされ、1時間以内に完全に削除されます。
入力済みフォームや注釈付き文書をドラッグ&ドロップします。20 MBまで無料です。
フォームフィールドと注釈がサーバー側でページコンテンツに統合されます。
フラット化されたPDFを保存します。見た目はそのままで、編集可能なフィールドはなくなります。
ファイルを開いて、元フィールドだった箇所をクリックしてみてください。何も編集できなければ成功です。
ファイルは1時間以内にサーバーから削除されます。