透過を保ったままWebPをPNGに変換します
ここにファイルをドラッグ&ドロップ
クリックして選択
最大ファイルサイズ:20MB
Webサイトからロゴ、アイコン、切り抜いた商品画像をダウンロードすると、WebPで保存されることがよくあります。再利用するならPNGのほうが安心です。デザインツール、プレゼンソフト、古いエディターはどれもPNGを読み込めますし、JPGなら白くなってしまう透明な背景も保たれます。pdftyのWebP→PNG変換ツールは、まさにそれを行います。
変換はサーバー上でPillowを使って行われます。PNGはロスレスなので、結果にはWebPからデコードしたピクセルがそのまま含まれます。それ以上の画質劣化はなく、透過も保持されます。注意点はサイズです。写真のWebPはPNGにすると数倍の大きさになることがあります。見る・共有するだけの写真なら、「WebP→JPG」のほうがファイルは小さくなります。
複数のWebPを一度にアップロードすると、1ファイルにつき1つのPNGが入ったZIPが届きます。無料で、1日の利用回数に上限はなく、1ファイル20 MBまで、透かしなし・登録不要で使えます。ファイルは1時間以内に削除されます。できたPNGはFigma、PowerPoint、Canvaで使えますし、ファビコンが必要なら「PNG→ICO」ツールにも使えます。
1つ以上の.webp画像をドラッグ&ドロップします。1ファイル20 MBまで無料です。
各画像がデコードされ、ロスレスPNGとして書き出されます。
透明な背景は、PNGでも透明のままです。
1ファイルなら1つのPNG、複数ファイルならZIPで届きます。
アップロードしたファイルと結果は、1時間以内にサーバーから削除されます。